本当に1から始めるMH4初心者向けのブログ

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* 進行順の目次 *
■新着エントリー
 ・03-03  ※ミラバルカンクエスト配信開始
 ・01-31  ※モンスターハンター4G 発売決定
 ・11-30  ※大型モンスター:怒り喰らうイビルジョー
 ・11-24  ※武器の簡単な特徴一覧
 ・11-22  ※大型モンスター:キリン亜種


ゲームを開始した後のストーリー進行に合わせた目次ページです。
こちらから希望のページリンクをご利用下さい。

当ページでも解説はしておりますが、何分素人の解説ですからわかりづらいということも
充分あると思いますので、そんな時や何かゲームで分からないことがあれば
こちらのページを見てみると解決するかもしれません。

公式ウェブマニュアル…MH4の公式説明ページ。基本的なことは全部書いてあります。

MH4@wiki FAQ…有志による情報提供型wikiでかなりメジャーなサイト。

モンハン4情報局とらいんふぉ…ゲームをある程度進めると疑問になる点や知っていると便利な知識など

注意事項:データ改造による不正なギルドクエストについて
データ改竄による不正なギルドクエストについて 公式発表

MH4を始める前に
・MH4ってどんなゲーム?
・プレイ前に必要な物

バルバレ編その1~ゲームを始めてみよう
・詳細(クリックで開きます)

バルバレ編その2~ハンター生活開始!
・詳細(クリックで開きます)

各種武器の操作方法
・詳細(クリックで開きます)

バルバレ編その3~大型モンスターの出現
・詳細(クリックで開きます)

ナグリ村へ移動
・詳細(クリックで開きます)

チコ村へ到着
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ナグリ村からシナト村へ~応用知識編

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シナト村編
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集会所でのクエスト
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古龍・希少種・高難度クエスト攻略
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その他大型モンスター
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物凄く今更感がありますが、広告消し用の記事を兼ねて…。

ミラボレアスの亜種ともいえるミラバルカンが登場するクエストが配信開始されているようです。

とらいんふぉの記事
http://trinfo.jp/blog-entry-1178.html

モンハン系ブログなどの記事を見る限りではミラボレアスが倒せるなら何とかなるかも、
高級耳栓と乗り名人つけて操虫棍だと安定するということらしいです。
自分は未プレイなのでなんとも言えませんが……。
ミラバルカン目当てで久しぶりに復帰しようかな。
スポンサーサイト
モンスターハンター4の続編というかパワーアップ版、4Gが発売されるようですね。



4のデータも引継可能ということですので、4で苦労してとった
逆鱗や紅玉が無駄になった……ということがないことを祈りましょう。
ポータブルシリーズの時はランクが高い武器は全てお金に換算されてしまったので、
どこまで引継があるかはかなり気になる所です。
まあ、序盤にお金に困るようなことがないというのはメリットではありますが、
やっぱり苦労して作った武器や発掘装備は残したいですね。
詳細データ
怒り喰らうイビルジョー(ゲームレシピ MH4攻略へのリンク)
MH4@wiki 詳細攻略のページ
当ブログ原種のページ

特徴
目につくもの全てを食べ尽くすという生態から、あまり長生きしないはずのイビルジョーが
何らかの原因で長く生きてしまい、もはやその食欲を抑えきれていないという設定の個体です。

このモンスターが出現するクエストは通常では存在せず、
遭遇するには低確率で生態不安定のクエストで乱入してくるのを待つしかありませんでした。
現在はイベントクエストで配信されている「総べてを屠り、喰らう者」で狩猟することができます。

その設定の通り、通常時からすでにイビルジョー怒り状態のように
体のあちこちが赤くなっており、怒り状態ともなると口から漏れ出るドス黒い息と
赤く光る眼が非常に凶悪な雰囲気となります。
この怒り喰らうイビルジョーからしか取れない素材もあり、
イビルジョー系の武器を強化するのに必要な素材があります。

原種に比べ拘束攻撃を繰り出してくる頻度が非常に高く、ソロではこやし玉をフルで持って行っても
下手すると足りないことすらあり得るほどです。
動きも素早くなっており左右噛みつき→飛びかかりのコンボがあるため
油断しているとすぐに拘束攻撃を食らうことになります。

<討伐前に準備する物>
拘束攻撃を頻繁に繰り出してくる上に、その長さはボタン連打では絶対に抜けられないため
こやし玉は絶対に忘れてはいけません。
ソロでは調合材料分も持っていくくらいでいきましょう。
また、ブレスの射程が長くなっているため、原種のブレスに慣れている人ほど
不意討ちで食らってしまいやすいです。
龍属性やられ対策にウチケシの美、防御ダウン対策に忍耐の実も持っていきましょう。
その他には罠肉が原種以上に有効なため、厄介な防御ダウン効果を防ぐためにも
できれば各種罠肉を一揃え持っていきたいです。

拘束攻撃、踏みつけを繰り出す頻度が高いため、スキルは耐震をまず優先して発動させておきましょう。
更に回避性能、ランスならガード性能があると安定します。

原種から変更、追加された行動
<ブレス>
原種では怒り状態のみ使用してきた龍属性ブレスですが、
通常時でも使用してくるようになり射程が非常に長くなっています。
初見では原種のブレスに慣れているほど食らいやすいです。管理人もそうでしたが、
一緒に行ったフレンドも必ず一度は食らって「そこ届くの!?」と同じセリフを吐いてました。

<左右噛みつき→飛びかかり→正面噛みつき>
イビルジョーの代表的とも言える行動の左右かみつき終了後即座に飛びかかりに繋げるようになりました。
怒り状態?の時では、更に飛びかかりの後に正面噛みつきも出す事があるようです。
左右かみつきは原種では自分の上を通り過ぎて行った後は安全でしたが、
こちらでは噛みつきの後にホーミングして飛びかかってくるため、
油断してカメラを向けていないと死角から飛びかかりを食らいやすいです。
飛びかかりのホーミング性能もかなり高く、真後ろでも即座に振り向いて行ってくるため、
なるべくターゲットカメラ機能はセットしておき、常にイビルジョーを視覚に入れておきましょう。

<正面噛みつき>
ノーモーションで正面に向かって噛みつきを繰り出す点は原種と同じですが、
それに拘束効果が加わっています。

対策
ソロで挑むならなるべくオトモは連れて行くようにしましょう。
オトモが拘束攻撃を食らっている間はこちらの大きなチャンスになるので、
オトモには悪いですが存分に囮になってもらいましょう。
また、拘束攻撃を食らうとこやし玉を使用しないとキャンプ送り確定なので、
こやし玉はフルで持ち込み+調合材料も持っていくくらいでいいと思います。

基本は原種と同じく脚や腹を狙っていくことになりますが、
左右噛みつきからの飛びかかりが非常に厄介です。
原種と同じ感覚で自分の上を通りすぎていった後を狙おうとすると、
飛びかかりで迎撃されることになります。
常に噛みつき→飛びかかりのコンボがあるということは頭に入れておきましょう。

飛びかかりが増えた関係上、耐震がないと攻撃チャンスが震動で妨害される他、
怒り状態だと飛びかかりの震動から正面噛みつきでの拘束攻撃が間に合ってしまうことがあるため、
攻防両面で大事なスキルです。なるべく発動しておきましょう。

その他にはブレスの射程が伸びているため、下手に距離をとってかわそうとしない方が安全です。
避けるなら足元まで一気に飛び込むようにして避け、
飛び込むのが無理な距離であれば後ろに逃げながら緊急回避で何とか避けましょう。
回避性能があると抜刀状態でもタイミング次第でブレスを避ける事は可能ですので、
+3があるとかなり安定して攻撃が避けられます。

体力自体は原種から大幅に増えているようなこともないため、
できれば攻撃系のスキルよりも回避系のスキルを重視したセットの方が戦いやすいと思います。
動きも上記の注意点以外は変わらないため、原種を安定して倒せるならば
こちらも倒せないということはないと思います。
回避性能+3があればかなり安定して攻撃を避けられるようになりますので、
イビルジョーが苦手な人は試してみることをオススメします。
各武器を使う上でのメリット・デメリットを簡単にまとめてみました。
どの武器を使えばいいかわからない人は参考にして下さい。

色々と長めの記事なので読むのが面倒な人は好きな武器を選んで
次の記事へどうぞ。

各武器の個別記事では詳しい操作も解説しているので、
興味があれば個別記事を読んでみて下さい。

これまでに何度か書いていますが、初心者の方にオススメの武器は大剣か片手剣です。
どちらも複雑な操作が必要なく、割とシンプルに操作できるので
基本を覚えるのにはうってつけの武器です。

また、少しゲームが進み作れる防具の種類が多くなってきたら、
ガンランスも相手次第で使える武器の候補に入ってくると思います。
ただし、慣れていない人がガンランスを使う際には砲撃師系スキルと
ガード性能強化は最低限必須のスキルとなります。

基本
弓・ライトボウガン・ヘヴィボウガンは遠距離から攻撃できるが、
専用の防具が必要で防御力が近接武器に比べて低い。大体は剣士の半分程度。

<片手剣>
メリット
・抜刀時でも動きが素早く、攻撃モーションが早いので咄嗟に離脱できる
・一応ガード可能。あまりガード性能は高くない
・段差の下からでもジャンプ攻撃が可能。
・武器の中で唯一抜刀状態からアイテムを使用できる

デメリット
・攻撃力は低めのため、相手の弱点属性か状態異常などを活用する必要がある
・手数重視のため砥石使用頻度が高い
・リーチが短く、高い所にある尻尾や頭を狙えない

<双剣>
メリット
・抜刀時でも動きが素早い
・鬼人化と鬼人強化で相手に張り付くことができればかなり火力が高くなる
・圧倒的な手数の多さにより、状態異常系の武器と相性が良い

デメリット
・手数が非常に多いため斬れ味消費が非常に早い
・鬼人化はスタミナを常時消費し、動きも変わるため使いこなすまで慣れが必要
・手数が多いため自分が何をやっているか把握しておかないと離脱のタイミングが掴みにくい

<大剣>
メリット
・リーチが長く一発のダメージが大きい
・溜め攻撃の火力が高い
・操作がシンプル
・斬れ味消費がゆるやかなため砥石使用回数を減らせる
・攻撃動作のほとんどによろけ無効のスーパーアーマー付き

デメリット
・抜刀時は動きが非常に遅くなる
・パーティープレイ時は仲間を巻き込みやすい攻撃がある
・手数が少ないため状態異常系の武器とは相性が良くない
・スーパーアーマーにより気づかないうちに体力が削られていることがある

<太刀>
メリット
・リーチが長く縦斬りで高い所も攻撃しやすい
・抜刀中の動きが早いので動きやすい
・手数とダメージのバランスが良いため、属性重視や状態異常武器も実用レベルで使える

デメリット
・気刃回転斬りを当て、気刃ゲージを維持していないと火力が低い
・パーティープレイではリーチと攻撃モーションの範囲の広さから仲間を巻き込みやすい
・連携が割と複雑なため、どの攻撃から自分の出したい攻撃に繋がるかをきちんと覚える必要がある

<ランス>
メリット
・ガードが硬く、ほとんどの攻撃を受け流せる
・ステップで細かい位置調整が可能

デメリット
・抜刀時の動きが遅いだけでなく、納刀抜刀モーションも遅いためアイテム使用にも気を使う
・手数重視なので砥石使用のタイミングをきちんと見極める必要がある
・ガード性能+系のスキルはほぼ必須。

<ガンランス>
メリット
・ランス同様ガードが硬く、ほとんどの攻撃を受け流せる
・ステップで細かい位置調整が可能
・ガード突きの隙が少なく、ガード突き→砲撃で大抵のモンスターを相手にできる

デメリット
・ガード性能、ガード強化、砲撃師系など必須スキルが多い
・砲撃メインだと斬れ味消費が激しい
・ランスより劣悪な機動性で壁際に抜刀状態で追い詰められると非常に危険
・パーティープレイだと砲撃で仲間を誤爆しやすい
・操作が割と複雑なため、使いこなすにはどの連携が繋がるかを把握しておく必要がある

<ハンマー>
メリット
・攻撃に減気効果とスタン効果が付与されている
・頭を上手く狙えばスタンが取れて攻撃チャンスが増える
・減気効果で相手を疲労状態にさせるペースが早い

デメリット
・主力の溜め攻撃にはスタミナを使用するためスタミナの上手な管理が必要
・尻尾が切断できない
・リーチが短めなので、上手く前進する攻撃を使いこなす必要がある

<狩猟笛>
メリット
・攻撃に減気効果とスタン効果が付与されている
・旋律で自己強化や仲間の強化が可能

デメリット
・使える旋律の種類や吹き方を覚える必要がある
・素の性能は割と控えめなので旋律での自己強化はほぼ必須
・尻尾の切断はほぼ不可能

<スラッシュアックス>
メリット
・剣モードと斧モードの両方があるのでどんな場面でもある程度は有効な攻撃ができる
・剣モードは弾かれ無効なので硬い敵に有効
・斧モードはリーチが長く、抜刀時の動きも早め

デメリット
・クセの強いモーションが多く、慣れるまでは戸惑いがち
・剣モードのビンゲージには注意しておかないとリロードモーションで隙をさらすことになる

<チャージアックス>
メリット
・斧モードの属性解放斬りの火力が高め
・剣モードはモーションの出かかりなどに自動で攻撃をガードできる部分がある

デメリット
・剣モードでゲージを溜め、斧モードで解放するのが主力なため、どちらのモードも使える必要がある
・片方のモードだけ見ると割と中途半端な性能
・武器の種類が少ない

<操虫棍>
メリット
・猟虫を飛ばすことで近接武器では唯一遠距離攻撃ができる
・猟虫のエキス回収で自己強化が可能
・段差が無くてもジャンプ攻撃ができるため乗り攻撃を出しやすい

デメリット
・エキス回収をしないと火力は低め
・攻撃モーションが長いので下手にボタンを連打すると攻撃を回避できないことがある
・武器の種類が少ない
・猟虫を育てるのに虫餌が大量に必要

<ライトボウガン>
メリット
・遠距離攻撃可能
・麻痺や毒などの状態異常弾を豊富に使用できる
・抜刀時の動きが素早く、納刀抜刀モーションも早い
・照準で好きな所を狙えるため部位破壊が楽

デメリット
・攻撃力が低めなので特殊弾を大量に持ち込む必要があり、財布に優しくない
・防御が低めなので一発が非常に痛い
・物理弾を使う際はクリティカル距離の見極めが必要

<ヘヴィボウガン>
メリット
・遠距離攻撃可能
・遠距離武器の中では火力が高め
・しゃがみ撃ちで一気にダメージを与えることも可能

デメリット
・特殊弾使用が前提の火力のため財布に優しくない
・防御が薄く一発が痛い
・動きが非常に遅く、納刀抜刀モーションも遅いため回避スキルでのフォローはほぼ必須
・ライトに比べリロードが遅かったり、ブレが強かったりとクセのある武器が多い

<弓>
メリット
・遠距離攻撃可能
・特殊な弾を使用しなくてもある程度は戦えるため、遠距離武器の中では財布に優しい。
・クリティカル距離を保ち弱点を狙える腕前があれば火力は高め

デメリット
・慣れないと狙いがつけにくい
・防御が薄いため一発が痛い
・溜め最中のスタミナ管理が必要
・クリティカル距離を意識しないと火力がかなり下がる
・ボウガンよりはクリティカル距離が近いため敵に近づく必要がある

次へ:パネルカスタマイズ
詳細データ
キリン亜種(ゲームレシピ MH4攻略へのリンク)
MH4@wiki 詳細攻略のページ
当ブログ原種のページ

特徴
雷の代わりに氷を操るようになったキリンの亜種。
周囲に雷を落として攻撃してきた原種と違い、周囲の地面から氷を生やすようにして攻撃してきます。
氷の塊は出た後も少しその場に残り、触れただけで氷属性やられになってしまいます。

原種から変更された行動
ステップ落雷のようなステップに付随する攻撃がなくなっている?

<周囲に雷を落とす→周囲3方向に氷を生やす>
自分の周囲に万遍なく雷を落としていた原種と違い、斜め3方向に氷を生やします。
原種よりも攻撃の密度が薄いため、間に入れば当たらないのですが
氷は少しその場に残るため、キリン亜種本体の攻撃を回避しようとして氷に触れてしまうことも。
氷が生える場所は事前に薄く光るため、よく注意して避けましょう。

また、原種ではこの攻撃の後に嘶きが入り攻撃チャンスがありましたが、
亜種では嘶きが無くなって即座に次の行動へ入ります。
原種と同じように攻撃しにいくと突進で迎撃されますので注意。

<正面一直線に雷を落とす→正面3方向に氷を生やす>
周囲に氷を生やすのではなく、正面と左右の斜め前に氷を発生させます。
あまり使ってこない攻撃です。

<前方広範囲に落雷→前方一直線に氷塊発生>
大きく首を振った後、頭の正面から直線状に氷塊を発生させます。
直線状なので左右に動いていれば当たりませんが、動作中もこちらを追尾していることがあるようなので、
完全に避けきるまで左右への動きは止めない方が安全です。

動作後、軽く嘶いて動きを止めるのも原種と同じですが、
氷塊がすぐに消えないので焦って攻撃しに行くと残った氷塊に邪魔されます。
ワンテンポ置いて氷塊が消えてから攻撃しましょう。

対策
原種と同様、振り向きに合わせて頭を攻撃し後方へ抜ける、
直線氷塊の後の嘶き時に攻撃するというのは変わりませんが、
周囲落雷後の嘶きがなくなった分だけ隙が減っています。

落雷を食らって麻痺→広範囲雷撃の即死コンボがなくなってはいますが、
氷塊が残るのも厄介な点で、回避の邪魔になるだけでなく、
触れただけで氷属性やられになるため戦っている最中はずっと氷属性やられのままということも。
スタミナの減少が非常に激しくなるため、ウチケシの実は持っていった方がいいかもしれません。

怒り状態の時は下半身が非常に硬くなるのも同じなので、
頭以外を攻撃しようとすると弾かれモーションから追撃を食らうことが多いので、
きっちり頭を狙って攻撃する必要があります。

基本的な動きは原種と同じなので、原種を安定して狩れるのであれば
氷塊の発生パターンを覚えれば同じように狩ることができるでしょう。
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